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社員紹介

入社10年目 Oさん

会社と社員とが密接である。

社員のことをよく見ている会社だと思っています。なので、頑張れば頑張っただけの評価はして貰えるし、逆を言うと怠けていたらそれなりの評価・・・ということになりますね。しかし、そういう面があるから自分のやる気にも繋がりますし、とても良いことだと感じています。

社員数が少ない会社だからこそ、社員それぞれの個性が生かされていますし(元々個性的な人間が多いということもありますが)一人一人がどの様な人間かを理解出来る。だからより良い仕事にも繋がっていくと信じています。自分をアピール出来るチャンスが点在し、社会人=同じ事の繰り返しの平凡な毎日(?)のイメージを払拭してくれます! 私は入社して10年目ですが、altecの魅力をそう捉えています。

2003年4月入社。JAVAの研修を行い「某証券会社」のシステム開発に参画。プログラムの設計⇒製造⇒テストに携っています。

ソフトウェア開発という全く未知の世界に飛び込み、ましてや"証券"という分野の仕事に携り、右も左もわからず、本当に"日々勉強"という言葉通りの毎日を過ごしています。毎日が新しいことの発見で「すたることを知らない仕事」により、自分自身活性化されています。大変な部分も多々ありますが、かなり遣り甲斐のある仕事に感じています。

入社7年目 Fさん

社員の方は皆が、親・兄弟のようです。

先輩/後輩という事を気にせず、色々なところへ遊びに行ったり、イベントを企画して皆で参加したりと、毎日の生活に飽きないと感じています。

誰もが仕事とプライベートの切り分けがしっかり出来ていて、仕事では厳しい指導を受ける事もありますが、プライベートではそれを感じさせないくらいふざけ合ったり出来るところがまた、この会社の魅力だと思います。

2006年4月に入社。研修後の配属以来、企業会計システムの開発を行っています。

新規パッケージの開発メンバとしてプロジェクトに携わる機会もありました。まだまだ未熟ですが、作業も多少難しくてもどんどん任せてくれるので仕事に対する責任感が付いてきました。

作業ノウハウや業務知識に関しては、学ばないといけない事は多々ありますが現場の先輩から技術を盗んだり独学で知識を増やしながら、毎日明るく楽しく過ごしています。

日々いろいろなことがあり、マンネリしないので自分の性に合ってるかな。

入社6年目 Sさん

東京での研修後、福岡勤務となったので大半の社員がいる本社のイメージは詳しくは語れませんが、とにかくイベントが多く、楽しい日々(研修期間)を送ったのを覚えています。

福岡の先輩方は、仕事のことよりもまずはメンタルな部分について、フォロー&サポートしてくれます。このことは、社会人一年目の私にとって、とても大きな支えとなりました。

他の会社に勤めたことはありませんが、他では感じることの出来ない「温かさを持っている会社」かなと思いました。

また、先輩は仕事中は厳しいです。叱られて悔しくて涙が出そうなのを耐えた事もありました。でも、同じ失敗をしない為には何をすべきかを考えさせられ、失敗を次のステップに活かせるようにアドバイスを下さるので、自分が成長できる環境にあることをひしひしと感じています。

2007年4月入社。研修(Java,特にC)を経て、先輩のフォローを得ながら通信系業務に携わる仕事をしています。

アプリケーション開発の経験(勉強)しかないので、当初は何がなんだかサッパリでした。

少しではありますが、作業の進め方、今何をすべきかが分かってきたような気がします。(微笑)

機器構成、開発ツールも新しい物がどんどん登場してきます。本当に日々勉強しないとついていけないのは事実です。「もっと勉強をして、後輩の指導もしてみたいな。近い将来に。」

Iさん

アルテックの一番の魅力を挙げるとしたら、温かな社風でしょうか。上司に限らず皆が親身に話を聞いてくれて、アルテックというチームとして纏まっているのはセールスポイントの一つだと思います。そんな面々とお酒を飲むことで酒好きになり、入社以来体重を増やしていく人が後を絶たないのがデメリットかも知れません。

最近社内にフットサルチームを作ったのですが、皆、楽しそうにフットサルをしていましたけど初心者が多くまだまだこれから練習して試合を経験しないと上手くならないようなメンバーです。このことはアルテックという会社にも共通することだと思います。経験の浅いメンバーが技術的にも人間的にも成長し、更にチーム(会社)としても数段階の成長が期待できる未知の可能性を持った会社に感じます。

現在は某テレビ局事務系システムの一部として固定資産管理システムの保守を行っています。このプロジェクトには開発時期より参入し、固定資産管理システムと他のシステム間のインタフェース的な機能の開発を中心に担当していました。システムテスト時期より固定資産管理システムの全般を担当するようになり、現在に至っています。

プロジェクト参入当初はこのプロジェクトでの開発言語となっているPL/SQLは見たこともありませんでしたが、開発メンバーに恵まれたおかげで、現在では変更要求(追加開発)の設計を任されるようになりました。

業務的知識としては固定資産管理に関して学ぶべき点が多いので、まだまだ現場においても勉強の手を緩めることはできない状態です。